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Bösendorfer Magazine No. 8
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年に1度ベーゼンドルファー社が発行している『Bösendorfer Magazine』のNo.8をベーゼンドルファー・ジャパンウェブサイトに掲載いたしました。
No.8では、昨年開催された第14回ベートーヴェン国際ピアノコンクールやベーゼンドルファー社創業185周年記念コンサートの様子、記念モデル「Opus No. 50,000」についての記事等が掲載されています。ぜひご覧ください。
※掲載しているマガジンは英語版です

 

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徳島文理大学の音楽学部長として演奏・指導活動に取り組まれているジュゼッペ・マリオッティ教授による、誌上レッスン記事が『ピアノの本』で連載されています。
 

『ピアノの本』(No.223, 2012年7月)では、連載第1回として『ピアノを弾くときの姿勢 ─ 身体の中の「てこ」と「歯車」を意識する』と題した記事が掲載されました。

 

関連するテーマから「関節の固定」について、マリオッティ教授によるワンポイントレッスンをビデオでご覧いただけます。日々の練習のご参考に、記事内容と併せて是非ご視聴ください。
 

【マリオッティ教授のビデオワンポイントレッスン ~第1回~】
             今回のテーマ= 関節の固定 

 

 
[演奏曲]リスト《巡礼の年報 第2年「イタリア」》より『ペトラルカのソネット第104番』
[使用ピアノ]ベーゼンドルファー『ポルシェ・モデル』(徳島文理大学 所蔵)
 

■ジュゼッペ・マリオッティ教授の『ピアノの本』連載記事
No.220 「ニュアンスを奏でる、という幸せ」前編 
No.221 「イメージした通りの多彩な音色の世界へ」(「ニュアンスを奏でる、という幸せ」後編)
No.222 【マリオッティ教授の『ピアノの本』誌上レッスン】~序~「Es spielt  もっと自然に、もっと自由に、ピアノを演奏するテクニック」 
 

徳島文理大学音楽学部長のジュゼッペ・マリオッティ教授による誌上レッスン記事の連載が『ピアノの本』にてはじまりました。イメージした通りの音色をもっと自然に奏でるにはどうしたらよいのか、ベーゼンドルファーを使ったレッスンで解き明かしていきます。
 

『ピアノの本』(No.222)では、誌上レッスンの序章として、「Es spielt もっと自然に、もっと自由に、ピアノを演奏するテクニック」と題した記事が掲載されました。
 

 

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